地震予知【2016年以降】は関西の中でも京都が危ない!?熊本地震との関係は?

2016年から2017年にかけて、
大きな地震予知をされている研究者が多くみられます。

しかし、4月14日におきた
熊本地震」の地震予測は、警戒していた予言者はいたものの、
警戒するようとまでは至らなかった。

今後、地震が起こりそうな地域はどこなのか?
関西地方の中でも京都の地震予測がきになったので、
調べてみたら驚きの結果が出ましたので、
ご紹介させていただきます。

地震予知 京都 関西 2016年 熊本地震

 

 

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これまでの京都の地震被害は?

京都といえば、海外から訪れる旅行者が多く、
建造物や昔ながらの街並みなどが、観光地として有名ですが、
これまでの地震被害はどうだったのでしょうか。

阪神淡路大震災では、
観測最大震度7に対し、

京都では、
京都市震度5
舞鶴市震度4と続いています。

神戸や淡路周辺の被害が大きかったので、
関西地方では、今後大きな地震が起こっても、
対処の仕方がわかってる!と思われるかもしれませんが、

実際そうとは限りません。

ましてや、京都で2016年以降、
震度7などの地震がくれば、
多くの建造物や、街並みはどうなってしまうのでしょうか。

しっかりとした対処はできるのでしょうか?

関西致富が2016年以降警戒すべき地震予知

熊本地震の影響で、最も警戒されている地震が
南海トラフ地震」です。

南海トラフ地震と聞くと、
関西地方は関係ないのでは?と思ってしまうかもしれませんが、

四国から静岡までの範囲に影響を与えるといわれている地震なので、
むしろ関西地方はもろに関係してくるといっても過言ではありません。

そうなれば、阪神淡路大震災の時に
最大震度5を記録した京都でも、
それ以上の震度が観測されるかもしれません。

南海トラフ地震は、
100年~200年に一度起こっており、
四国周辺の南海地震、
関西周辺の東南海地震、
東海周辺の東海地震

という3つの地震が連動するとなれば、
巨大地震が起こる可能性があります。

また、地震だけではなく、
津波の危険もあるそうなので、
原発の対策もできているのか気になるところですね。

 

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京都が危ない?地震予知は?

地震予知者の串田氏を知っていますでしょうか。
天体観測から地震予知までこなす串田氏。

そんな串田氏の地震予知では、
滋賀県や京都府を中心とした、
M7.3~8.3の地震が発生すると述べています。

地震予知 京都 関西 2016年 熊本地震出典:http://ameblo.jp/pikmin18/entry-11572201755.html

そんな串田氏の最新情報では、

2016年4月20日± 琵琶湖周辺

となっています。
しかし、串田氏の地震予知は少しづつ後ろ倒しになってきているので、
また更新されるかもわかりません。

 

南海トラフ地震は複数の地震が連動し発生する恐れのある地震なので、
日本各地の地震情報をCHECKしておく必要がありそうですね。

 

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