都市伝説 やりすぎ 人類滅亡 フリーメイソン

あなたは「人類が滅亡する12のシナリオ」という、
レポートがあるのを知っていますか?

「ただの都市伝説でしょ?人類滅亡なんてないよ。」
やりすぎ都市伝説でやってたフリーメイソンとかいうやつでしょ?」
「信じないね。」

という方も中にはおられるかもしれませんが、
この記事を読んだ後にもう一度同じことが言えるか・・・

このレポートを見た著名人の中には、
「近い将来、人類は人工知能により奴隷化される」
と断言した人もいたとか・・・

しかし、このレポートの制作にあたり、興味深い団体が絡んでいたのです。

今回は、
人類滅亡という都市伝説はやりすぎだろ!
とお考えのあなたに見てほしい記事を紹介します。

都市伝説 やりすぎ 人類滅亡 フリーメイソン

 

 

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フリーメイソンとレポート作成関連機関!?

上記で触れたレポートについて、詳しく説明していきたいと思います。

このシナリオを作成した機関ですが、

  • 英国のオックスフォード大学
  • フューチャーヒューマニティ研究所の科学者
  • スウェーデンのグローバルチャレンジ財団
  • 「アクチュアリー」
  • その他金融・経済の専門家や名だたる機関など

が関連ている。
聞いたこともないような機関もあるかもしれないが、
この界隈ではかなり有名な機関である。

さらに、今では有名な秘密結社「フリーメイソン
も関わっているというのだ。

なぜかというと、
オックスフォード大学のオール・ソウルズ・カレッジには、
フリーメイソン秘密結社があったという都市伝説があり、

また、グローバルチャレンジ財団のロゴは、
ピラミッドを連想させる三角形の中に丸い地球で構成されている。

このロゴは、フリーメイソンを象徴する「All Seeing Eye」を模したといわれている。

 

人類滅亡のシナリオ12

さて、気になるレポートに書かれている12のシナリオを紹介したいと思います。

1.極端な気候の変化

地球温暖化による極端な気候の変化により、
飢餓を生み、社会崩壊による移民の増加をもたらすことで、
徐々に人口が減り、食物が減り滅亡。

2.核戦争

20世紀における米国対ロシアの全面戦争の可能性は低くなってきているが、
ISISや北朝鮮といった、他国の突発的な戦争により、
核が用いられるという可能性は無視できない。

3.世界規模のパンデミック

衛生状態の改善や個々の研究は進歩しているが、
人従来の激しさ、速さは増しており、可能性が高まっている。

4.生態系の崩壊

環境汚染による生態系の破壊により、生物が絶滅する速さが増す。

5.国際的なシステムの崩壊

世界経済のグローバル化により、経済危機や貧富の差の拡大が起こりやすくなり、
大きな社会混乱や、無法地帯を増やしてしまう可能性がある

 

 

6.巨大隕石の衝突

隕石の衝突地域により、
全滅する恐れがあり、仮に生き残っても、
衝突により生じる塵が地球を覆い、寒冷化や生態系の破壊を招く。

7.大規模な火山噴火

核戦争や隕石と同様、塵による日光遮断と寒冷化。

8.合成生物学

人口的な病原体の作成。ウィルスによる支配(ゾンビなど)

 

 

9.ナノテクノロジー

ナノテクが小型核兵器などの開発に転用される可能性。

10.人工知能

人間による制御が不可能になり、人工知能独裁者や膨大なロボットの出現。

11.その他のまったく未知の可能性

「人工ブラックホールの開発」
「人類を不妊にする超汚染物質の開発」
「人類を超える知能を持つ生物の出現」
「宇宙人襲来」
などなど

12.政治の失敗による国際的影響

一つの国の判断が間違えれば、その他の国からの反発などをかい、
国同士に亀裂が生まれ、戦争などに発展する恐れ。

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最後に・・・

このレポートは何のために作成されたのでしょうか?
表向きは「行動と対話を促すこと」だそうですが、
レポート後半には、このような人類滅亡の要素に対する
回避策などが書かれているそうです。

人類滅亡を阻止させるため」なのか
それとも「このシナリオ通りに世界を動かす」と、秘密結社が予言しているのか。

噂ですますのか、実際起こりうる事だと準備をするのか。

あなたはどう思いますか?

 

 

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