ジブリアニメの都市伝説は【知らない方がいい!?】隠された噂が怖い

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子どもから大人までいろんな世代にわたって愛され続けているジブリ作品。

笑いあり、涙あり、感動あり、見終わるとなんだかほっこりとした気持ちになりますよね。

そんな大人気かつ有名なジブリ作品ですが、それとは反対に昔からさまざまな噂や都市伝説が流れているんです。

そこで今回はみんなに愛され続けるジブリ作品の裏側にある都市伝説についてまとめてみました。

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となりのトトロは〇神!?

これは非常に有名な都市伝説ですが、トトロは〇神だという説です。

トトロの名前の元になった「トロル」は海外では〇神を意味するとか。

トトロは〇期が近い人間の前に姿を現すため、さつきやメイに見えても同じ子供のカンタには見えません。

木の上で吠えても村人が気付かないわけです。そして作品の中心人物であるさつきとメイは物語の後半で亡くなっていたとされています。

後半になると二人の影は描かれていません。
メイは病院に向かう途中で池に落ちて亡くなり、さつきは魂を運ぶ役目を持つ猫バスに「メイのところに連れてって」と言ったことで亡くなったといわれています。

またこの話は実際に起きた「狭山事件」という事件をモデルにしているという説も有名ですね。

 

ジジはクロネコヤマトの黒猫!?

魔女の宅急便のタイトルにも使われている「宅急便」は、黒猫で有名なヤマト運輸の商標ですが、魔女の宅急便製作スタッフは、「宅急便」という言葉が登録商標であることを知りませんでした。

その為、公開直前にヤマト運輸から注意を受けましたが、前もってタイトルを告知してしまっていたためタイトルの変更ができず、メインスポンサーをヤマト運輸が勤めることで「魔女の宅急便」というタイトルが許可されました。

作中に登場する黒猫のジジがクロネコヤマトのシンボルと似ていたことも許可が下りる要因になったとか!

ヤマト運輸の柔軟な対応のおかげで無事「魔女の宅急便」が大ヒット作品になったわけですね!

 

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天空の城ラピュタの幻のエンディング!?

天空の城ラピュタには通常のものとは別の「幻のエンディング」が存在するという都市伝説が!

そのエンディングとはバズーがシータを故郷に送っていき、そこで握手をして別れるというものです。映像としては残っておらずジブリが否定しているにも関わらず、シータが故郷に帰るというエンディングが記憶に残っている人が結構な数いるそうです。

何故そのような擦り込みがあるのかはわかっていません。

 

崖の上のポニョの登場人物は実は亡くなっていた!?

崖の上のポニョにもなんと都市伝説が!

町が津波で水没し、最後にみんなが集まったところは天国であるという説です。
全てが水没した時点で魂が天国へ大移動しており、終盤、トンネルを抜けたシーンで空気が変わりこの世ではなくなるとか。

老人が若返り、動かない足が動くようになり走り回る姿は天国での話だとすれば納得できますね。

宗介の母親が「今は不思議なことがいっぱい起こっているけどきっとあとで分かるから」と言っているのも裏付けの1つだそうです。

 

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楽しい?恐ろしい?ジブリ作品

いかがでしたか?いままでほっこり楽しく見ていたジブリ作品でも、こういった都市伝説を知ってしまうとまた見かたが変わってしまうかもしれないですね。

でもこれはあくまでも都市伝説ですのであまり気にしないで見るようにしてくださいね!

だってジブリは知れば知るほど恐ろしい都市伝説がある作品ばかりですから...。

 

 

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