知れば知るほど怖い!?芸能人の都市伝説は本当なのか?

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なにかと黒い噂が多い芸能界。裏社会とも密接な関係にある、と有名ですよね。

テレビや週刊誌でも多くの裏事情が曝露されていて、目にしない日はないような。

今日はそんな芸能人や芸能界にまつわる噂やタブー、怖い都市伝説についてご紹介します。

 

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隠しカメラのドッキリはタブー!?

現在のドッキリでは隠しカメラを仕掛ける時、事前にタレントに説明されている場合が多いそう。

なぜそのようなになったのかというと、1976年から1998年に放送された「スターどっきりマル秘報告」でG・Nとトラブルがあったからと言われています。

番組では、G・Nにドッキリを仕掛けるため宿泊する部屋に隠しカメラを設置したのですが、G・Nがア〇ルト〇デオを見始めてしまったのだとか。

その結果ドッキリを仕掛けることができず、お蔵入りになってしまったのだそう。

このことから、業界内では隠しカメラをひとり部屋に、ガチで設置するのがNGになったといわれています。

G・Nの都市伝説が本当かどうかは別として、「ロンドンハーツ」の寝起きドッキリ前日の夜に〇リ〇ル嬢を呼んだ狩〇英〇の実例はあります。隠しカメラを設置する側にもリスクがあるということですね!

 

〇楽 山〇は〇本にはめられた!?

黄〇伝説で共演していた〇本に創〇学会にしつこく勧誘されて悩んでいたココ〇コ遠〇。

当時兄貴と慕っていた〇楽と〇ぼの山〇に相談し、顔の広い山〇が独自のコネクションを使って当時の黄〇伝説のプロデューサーに〇本を降板させるように頼んだそう。

これを知った〇本は激怒し山〇にハニートラップを仕掛けた。

これが山〇の引退の原因となった〇行事件だったとか!

この事件の被害者は学会員であり、〇本の指示で動いていたそう。

しかしヤルことをやってしまった山〇は、何も言えずそのまま引退に追い込まれたんだとか。

この当時の〇本の口癖は、「ウチに逆ろーたら山〇みたいになるで~」だったそうで、この言葉を聴き真相を知ったよ〇こ濱〇はコレに激怒!

「〇本を黄金伝説から降板させなければ今後一切テレ朝の番組には出演しない!」

と言ったそう。 濱〇はテレ朝では高視聴率タレントであり濱〇を失う事に危機感を感じたテレ朝サイドは、〇本を降板させる事に踏み切ったんだとか。

そんなイメージが一切ないのに裏の顔って怖いですね!

 

タモリさんのサングラス

タモリさんのトレードマークはサングラスですが、タモリさんはどんなときでもサングラスを外さないんだとか。その理由はタモリさんが実は義眼だからサングラスを外せないのだそう。

「6歳のころ、倒れてきた電柱を覗きこんだら出ていた釘が目に刺さって失明してしまった」。

「嵐(雷)の日に、電線が切れてぶら下がっていてそれが目に入ってしまった」.

などタモリさんが失明してしまった理由は諸説ありますが、どの噂が本当なのかはわかりません。

理由はどうあれ義眼になってしまうような大けがだったようですね。みなさんもけがに気をつけて目は大切にしましょう。

 

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おもしろいが一転、恐ろしい!?

一大ブームを起こした8.6秒バズーカの「ラッスンゴレライ」に衝撃の元ネタが!

ラッスンゴレライという言葉にはある恐ろしい都市伝説が噂されています。

それは 「落寸号令雷」。なんのこと?と思う方も多いと思いますが、この言葉は〇時中に投下命令を下す際に使われた号令と言われています。

そしてネット住民の間では8.6という数字もあいまって、これが第二次世界大戦中に日本に投下された「原〇」を意味しているのではないかと言われています。

そしてこれが理由で芸能界から干されてしまったんだとか。

子どもから大人まで楽しくマネしていたあのネタ。実はこんな恐ろしい意味があったんですね。

 

 

一寸先は闇?本当は恐ろしい芸能界

今回は芸能人にまつわる都市伝説についてご紹介しました。

やはり芸能界でも上下関係はとにかく厳しいみたいですし、権力を持った人の鶴の一声で簡単に干されてしまったりするようなので怖いですね。

今日紹介した話はあくまでも都市伝説ですが、これが本当なら恐ろしくて笑ってテレビが見られなくなりそうです...。

といっても、このようなうわさが好きなんでついつい見ちゃうんですけどねw

 

 

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